2007年9月6日 (木) | 編集 |
8月30日(木)に映画「0からの風」について記事を書かせていただきました。
この映画は、悪質交通違反の事故によって息子をなくされた母親が罪に見合った法律を設立することを描いた作品です。
私は、ぜひともたくさんの方にこの映画を見ていただきたいと思い、その映画を見たその日にその記事で感想を書かせていただきました。本当に感動できるいい映画だったと思います。
その記事に対し、9月4日に映画製作側の方より、その記事の中に不適切な表現があるということで一部削除の要請をいただきました。そのご指摘部分は、私がまったく関与しないところでの内容であり、鑑賞する側の人間にはまったく知らされていなかったことであったため、最初は何のことかわからず大変当惑しました。
しかし、よくよく読んでみると、その部分は関係の方々に大変迷惑がかかることであることがわかり、すぐに記事の削除を行いました。
ただ、その過程においてこのブログの存在が私の希望しないところへの広がりを見せ、このままブログを継続することは私の心情的に許せない状況になってしまっていました。
毎日訪問していただきました皆様には大変申し訳ない結果となってしまいました。今まで本当にありがとうございました。
こういう日は、思いがけずに突然やってくるものです。
本日をもってこのURLのブログは閉鎖させていただきます。
この映画は、悪質交通違反の事故によって息子をなくされた母親が罪に見合った法律を設立することを描いた作品です。
私は、ぜひともたくさんの方にこの映画を見ていただきたいと思い、その映画を見たその日にその記事で感想を書かせていただきました。本当に感動できるいい映画だったと思います。
その記事に対し、9月4日に映画製作側の方より、その記事の中に不適切な表現があるということで一部削除の要請をいただきました。そのご指摘部分は、私がまったく関与しないところでの内容であり、鑑賞する側の人間にはまったく知らされていなかったことであったため、最初は何のことかわからず大変当惑しました。
しかし、よくよく読んでみると、その部分は関係の方々に大変迷惑がかかることであることがわかり、すぐに記事の削除を行いました。
ただ、その過程においてこのブログの存在が私の希望しないところへの広がりを見せ、このままブログを継続することは私の心情的に許せない状況になってしまっていました。
毎日訪問していただきました皆様には大変申し訳ない結果となってしまいました。今まで本当にありがとうございました。
こういう日は、思いがけずに突然やってくるものです。
本日をもってこのURLのブログは閉鎖させていただきます。

